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交通事故・後遺障害東京・池袋

交通事故の被害に遭われた方へ

その事故の悩み、
一人で抱え込まずに
ご相談ください

交通事故の被害者のために、
納得のいく解決を全力でサポートします。

東京・池袋 受付 9:30〜20:00(土日祝を除く)
交通事故の相談実績 1,000件以上
WEB会議による 法律相談 可
遠方の方も 全国対応 可
初回相談 無料

Worriesこんなお悩み・不安はありませんか?

交通事故の被害に遭われた方から、多く寄せられるご相談です。

これらはすべて、弁護士がサポートできるお悩みです。

中でも多くの方に共通するのが、「提示された金額が妥当かどうか」という問題。

実は、示談金には“3つの基準”があるのをご存知ですか?

Why lawyer?示談金には「3つの基準」があるのをご存知ですか?

同じ事故でも、どの基準で計算するかによって賠償額は変わります。

最低限の補償
自賠責基準法律で定められた
最低限の水準
保険会社の提示
任意保険基準保険会社が社内で
定めた水準
弁護士が交渉すると裁判所の水準
弁護士基準過去の裁判例に
基づく水準

保険会社の提示額は、弁護士基準より低いことが少なくありません。

弁護士が交渉すると、過去の裁判例に基づく水準で
賠償額が大幅に増額する可能性があります。

実際の増額事例を見る

※図はイメージです。増額の可否・幅は事故態様や損害の内容により異なり、増額を保証するものではありません。

Case増額できた解決事例

当事務所で実際に取り扱った事例の一部をご紹介します。

死亡事故ご遺族からのご依頼
保険会社の提示額 約3,000万円 5,000万円
で解決
訴訟提起で約1.7倍に増額

ご家族を亡くされたご遺族からのご依頼。死亡慰謝料と逸失利益の算定が焦点となり、訴訟を提起。裁判所の判決により、提示額から約2,000万円増額した適正な賠償が認められました。

死亡事故お子様を亡くされたご両親からのご依頼
保険会社の提示額 約5,000万円 8,000万円
で解決
約1.6倍に増額

お子様を亡くされたご両親からのご依頼。訴訟を提起し、逸失利益の算定について具体的な主張・立証を行った結果、訴訟上の和解により大幅な増額で解決しました。

むちうち頸椎捻挫・14級9号
保険会社の提示額 約50万円 430万円
で解決
後遺障害 未申請 → 14級9号 認定

後遺障害の申請をしないまま、自賠責基準水準の約50万円の提示を受けていた事案。受任後に後遺障害を申請し、14級9号が認定されました。後遺障害慰謝料・逸失利益に加え、計上されていなかった休業損害も裁判基準で主張し、約430万円での和解に至りました。

※解決事例は当事務所で取り扱った事例の一例であり、同様の結果を保証するものではありません。増額の可否・幅は事故態様や損害の内容により異なります。

Fee弁護士費用が心配な方へ

ご自身やご家族の自動車保険に「弁護士費用特約」が付いていれば、多くの場合、自己負担なくご依頼いただけます。

弁護士費用特約があれば

弁護士費用の自己負担

実質0

自動車保険等に付帯する弁護士費用特約(限度額は一般に300万円程度)を使えば、多くの事案で自己負担なくご依頼いただけます。特約を使っても保険等級は下がりません。

※特約の適用範囲・限度額は契約内容によって異なります。まずは保険証券をご確認ください。ご不明な場合は相談時に一緒に確認します。

※事案の内容によっては、特約の基準額と異なるお見積りとなる場合や、ご依頼をお受けできない場合があります。

特約がない場合の料金(税込)

法律相談料初回 無料
着手金0円
報酬金獲得額の 11%22万円
※増額分等を基準とする場合あり
実費印紙代・記録取寄費用等

※事案の内容によっては、上記と異なるお見積りとなる場合があります。ご依頼前に見積りを提示し、ご納得いただいてから契約します。

Reasons当事務所が選ばれる3つの理由

1

交通事故に特化した
豊富な経験と実績

当事務所の全事件の大部分が交通事故です。豊富な経験と実績で、最善の解決を目指します。

埼玉県自動車車体整備協同組合の顧問弁護士です

交通事故に関する高度な知識と実務経験が評価され、組合の顧問を務めています。

埼玉県自動車車体整備協同組合主催の会にて
左から当事務所代表 弁護士吉田公紀、元国土交通省自動車局整備課長 佐橋真人氏、公明党幹事長 西田まこと氏(埼玉県自動車車体整備協同組合主催の会にて)
2

方針が明確

ご依頼時に、解決までの方針や見通しをわかりやすくご説明します。

  • 事故状況・損害を正確に把握
  • 最善の解決に向けた方針をご提案
  • 交渉・訴訟まで一貫してサポート
  • 定期的に経過をご報告

方針・見通しを共有し、
納得のいく解決へ。

3

費用が明確

ご依頼前に費用の内訳を明確にご説明し、安心してご依頼いただけます。

  • 相談料 0円初回相談は無料です。
  • 弁護士費用特約利用保険の特約を利用して費用負担を軽減できます。
  • 明確な見積りご依頼前に費用の内訳と見積りをご提示します。

弁護士費用特約がない場合にも、
原則着手金0円でご依頼いただけます。
追加の費用が生じる場合は、必ず事前にご説明します。

Flowご相談から解決までの4ステップ

  1. Step 01

    無料相談のご予約

    お電話またはフォームから。事前予約で休日相談にも対応します。

    事故直後や治療中の段階でも、お早めにご相談いただくことで選択肢が広がる場合があります。

  2. Step 02

    初回相談(無料)

    事故状況・保険会社の提示内容を伺い、見通しと方針をご説明します。

    保険会社からの提示書面・事故状況のメモ・保険証券をお手元にご用意いただくとスムーズです。

  3. Step 03

    ご契約・交渉開始

    費用にご納得いただいてから契約。以後の交渉は弁護士が窓口になります。

    弁護士費用特約をお使いいただけるかどうかも、ご契約前にご一緒に確認いたします。

  4. Step 04

    示談成立・解決

    合意内容をご確認いただき示談成立。必要に応じ訴訟等も対応します。

    示談成立後に内容を変更することは一般に困難なため、締結前に合意内容を丁寧にご説明します。

Services対応業務

交通事故に関するあらゆる場面をサポートします。

交通事故業務
  • 示談交渉の代理
  • 示談金額の妥当性診断
  • 過失割合の交渉
  • 休業損害の請求
  • 治療費打ち切り対応
  • 物損事故の対応
  • 死亡事故の賠償請求
  • 訴訟・ADR対応
後遺症・後遺障害サポート
  • 後遺障害等級の申請支援
  • 被害者請求の代行
  • 異議申立て
  • むちうち等の等級認定
  • 高次脳機能障害
  • 逸失利益の算定・請求
  • 症状固定時期の助言
  • 後遺障害診断書の作成支援(主治医への意見照会)

Lawyer代表弁護士のご紹介

代表弁護士 吉田公紀
KOKI YOSHIDA — Attorney at Law

弁護士法人池袋吉田総合法律事務所 代表弁護士第二東京弁護士会所属

吉田 公紀

事故後の負担を引き受け、適正な賠償の実現を目指すことが、私たちの仕事です。

当事務所は、死亡事故や重度後遺障害など専門性が問われる大きな事案にも多く携わっており、示談交渉から訴訟まで一貫してサポートしています。事故に遭われた直後は、痛みや不安の中で保険会社とのやり取りを続けなければなりません。まずはお気軽にご相談ください。

交通事故の相談実績 1,000件超
死亡事故・重度後遺障害 解決実績多数
Profile経歴・所属
第二東京弁護士会所属。

FAQよくある質問

ご自身の自動車保険のほか、ご家族の保険・火災保険等に付帯していることもあります。保険証券をお持ちいただければ、相談時に一緒に確認いたします。
はい、むしろ通院中の早い段階でのご相談をおすすめします。治療費打ち切りへの対応や、後遺障害等級認定を見据えた通院・検査のポイントなど、早期だからこそできる準備があります。
むちうち(頸椎捻挫等)でも、症状や通院状況、検査結果によっては後遺障害等級(14級9号等)が認定された事例があります。認定の可能性や必要な資料について、状況を伺ってご説明します。
サインする前にご相談ください。一度示談が成立すると、原則としてやり直すことはできません。提示額が弁護士基準に照らして妥当かどうか、無料相談で診断いたします。
全国対応しています。WEB会議やお電話でのご相談も可能ですので、遠方にお住まいの方もまずはお問い合わせください。

示談書にサインする前に、
一度だけご相談ください

その提示額が適正かどうか、弁護士基準で診断します。初回相談は無料です。

Column交通事故のお役立ちコラム

示談金・後遺障害・過失割合など、被害者の方に役立つ情報をお届けします。(※新規記事は監修前の下書きです)

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